 |
|
|
個人チーム員
*チーム員の方々の肩書きは登録当時のものです
|
チーム員ナンバー [ 3 ]
漫画家 赤星 たみこ
環境問題を解決しよう!!と強く意気ごむのではなく、とりあえずできるところから始めよう。そんな気軽な気持ちで取り組んで、長ーく続ければ、そのうちきっと明るい道が開けてきます。あきらめないで!続けることが大切。ホラ、今そこに落ちているゴミを拾うところから始めればいいんです。
|
|
チーム員ナンバー [ 4 ]
ファッションデザイナー コシノ ヒロコ
最近、幅広い世代で健康に対する意識が高まっています。やはり自分や家族の生命に関わることだからでしょう。
そして今、私たちの地球が危険にさらされ、悲鳴をあげています。このような状況は、病気のように私たち人間の生命を脅かす恐ろしいものです。地球を守ることは、結局自分たちの生命を守ることとなります。今からでも遅くありません。自分の体を慈しむような関心と熱意をもって、私たちの地球を健全な状態にする努力をしましょう。
|
|
チーム員ナンバー [ 5 ]
「宣伝会議」編集長 田中 里沙
未来予測と恐ろしい数字を知りながらも、実際の生活や仕事との接点を見出せずにいる。また、温暖化に危機感を感じつつも、どのような行動に移せばよいのかわからない。このような方は多数います。環境の輪を広げる最高かつ最後の手段はコミュニケーションの力によるものと信じています。 |
|
チーム員ナンバー [ 8 ]
参議院議員 南野 知惠子
地球温暖化防止は、地球にすむ私たちに課せられた責任です。ほんの小さな取組でもかまいません。私たちみんなが、温暖化防止のために行動を起こすこと、それが大事だと思います。私も、日々の生活の中で見過ごしてしまっている「無駄」がないかを再点検するなどして、これから地球に生まれてくるすべての命のために、温暖化防止に努めていきたいと思います。
(2005年5月コメント) |
|
チーム員ナンバー [ 10 ]
衆議院議員 村田 吉隆
警察では、交通渋滞を緩和して自動車からの二酸化炭素排出量を削減するために、交通管制の高度化等の交通安全施設の整備を進めるとともに、公共交通機関の優先通行を確保してマイカーからの利用転換を促進するなど、道路交通の円滑化対策に取り組んでおります。みなさんも、地球にやさしい運転を通じ「チーム・マイナス6%」に参加してください。
(2005年5月コメント) |
|
チーム員ナンバー [ 11 ]
衆議院議員 棚橋 泰文
環境と経済の両立を達成し持続可能な社会を作っていくためには、人類の英知である科学技術の進歩は不可欠です。科学技術は未来を切り拓く鍵です。私は科学技術政策を担当する大臣として、地球温暖化問題の解決に向け、燃料電池をはじめとする水素利用技術やバイオマス利活用技術、高効率発電技術の開発、原子力の開発・利用など科学技術の推進に全力を尽くします。燃費の良い自動車や高効率の給湯機器などの省エネ製品、太陽光や風力などの再生可能エネルギーをもっと利用して、科学技術を活用した環境と調和する社会づくりにご協力をお願いします。
(2005年5月コメント)
|
|
チーム員ナンバー [ 15 ]
衆議院議員 島村 宜伸
日本の温室効果ガス6%削減目標の3分の2は、 私どもが所管する森林が担うこととされています。国土の7割が森林で覆われる日本。きれいな空気、安心して飲める水、災害の防止、そして二酸化炭素の吸収など、私たちは知らず知らずのうちに森林の大きな恩恵に浴しているのです。また森林は、環境にやさしい資材である木材の供給源でもあります。今こそ荒れた森林の整備が急務です。皆さんの一層のご理解、ご協力をお願い致します。
(2005年5月コメント) |
|
チーム員ナンバー [ 17 ]
衆議院議員 大野 功統
「守りたい。あなたの笑顔」。これは、防衛庁・自衛隊のキャッチ・フレーズです。もう一つみんなで力を合わせて守りたいもの。それは、健全な地球環境です。目標は、「チーム・マイナス6%」。少々の暑さには負けません。防衛庁職員・自衛隊員すべて一丸となって地球温暖化防止を実践して参ります。
(2005年5月コメント) |
|
チーム員ナンバー [ 21 ]
衆議院議員 伊藤 達也
環境保護と金融、一見関係がないようですが、地球環境保護に向けて積極的に活動している金融機関も少なくありません。環境保護に関する啓発活動を行ったり、環境保護関連の設備投資を計画している企業に積極的に融資を行うなどの動きも見られるところです。様々な創意工夫によって、今後こうした動きが益々活発になっていくことを期待しています。
(2005年5月コメント) |
|
チーム員ナンバー [ 23 ]
衆議院議員 中山 成彬
文部科学省では、かけがえのない地球の環境を守るため、子どもたちが自ら考え、行動できるよう、環境教育・学習の充実に努めています。また、温室効果ガスの排出を減らす技術開発や地球規模の現象を解明する研究開発に取り組んでいます。地球温暖化を防止するためには、私たち一人ひとりが、電気のスイッチをこまめに消すなどの身近なところから行動を起こすことが地球温暖化防止につながります。みんなで一緒に地球温暖化防止に取り組んでいきましょう。
(2005年7月コメント) |
|
|
 |