 |
|
|
個人チーム員
*チーム員の方々の肩書きは登録当時のものです
|
チーム員ナンバー [ 30 ]
能勢 和子
かけがえのないこの地球環境を守るのは、かけがえのない生命を戴いている私達人間です。京都議定書の国際約束である我国の温室効果ガス6%削減は、国民皆の宿題です。職場も家庭も、大人も子供も皆でこの宿題を必ず果たして参りましょう。そこには自ずと様々な工夫や心がけが生まれます。今こそ英知を結集し、環境と経済の両立、併せて“環境立国・日本”と胸を張りたいものです。
(2005年6月コメント) |
|
チーム員ナンバー [ 31 ]
淑徳大学教授 北野 大
日本では環境問題というと、公害をイメージされる方が多いと思います。しかし、現在の環境問題は公害とはおおきくその様相が異なっています。すなわち、公害を産業型環境問題とすれば、現在の環境問題は都市型、生活型の環境問題といえます。ここに、現在の環境問題を自分たち自身の問題として考え、行動する必要性が生じます。
今、私たちが直面している環境問題は世代をこえて被害が継続する恐れがあります。今こそ、私たち自身そして将来の世代のためにも一歩を踏み出しましょう。
毎日小さなことでも継続すれば大きな意味が生じます。あまり、力まずそして楽しみながら環境問題に取り組みましょう。 |
|
チーム員ナンバー [ 32 ]
クリエイティブディレクター 菊池 武夫
既に10年前からCO2の削減問題に必要とされる上記に書かれている項目を実行しています。全世界の人類が生き延びる選択肢は限られたもので、今後は実行あるのみとの認識を共有したいと思います。 |
|
チーム員ナンバー [ 33 ]
PRIDE統括本部長 高田 延彦
改めて身の回りを見てみると、小さなことでも私達にできることはたくさんあることに気付きます。私達ひとりひとりが、温暖化防止に対する意識を少しずつでも持つようにすれば、地球規模の結果になるはずです。目先の利便性にとらわれず、子供達のためにも将来をみつめて、できることからはじめていきましょう。 |
|
チーム員ナンバー [ 34 ]
格闘家 桜庭 和志
自分の住む家をきれいに掃除するように、自分達の住む地球をきれいにする。当たり前のことかも知れませんが、日常の生活の中では忘れがちな気持ちだと思います。僕は科学技術など難しいことはよくわかりませんが、「当たり前のこと」を日々心掛けていきたいです。 |
|
チーム員ナンバー [ 35 ]
ARTA Projectプロデューサー 鈴木 亜久里
温暖化防止は一人ひとりが実行していく事が大切です。自分一人が実行したところで影響は無い、と思わずに、小さな積み重ねをしていく事が温暖化を防ぐ最も重要な事だと思ってます。ムダな資源の使用や、節約が身近に出来る事では無いでしょうか?
皆で小さな事からコツコツと始めて、温暖化を防止しましょう。
|
|
チーム員ナンバー [ 36 ]
レーシングドライバー 本山 哲
地球温暖化防止と言えば、やはり自動車の排気ガスが真っ先に頭に浮かびます。僕たちの自動車レースの世界でも既にその取組は始まっています。CO2の排出の少ないレースエンジンの開発、以前では考えられなかったディーゼルエンジンのレースカーも開発されています。そして、マフラーに排気ガスを低減させるような装置をつけたレースカーもあります。僕たちの仕事が地球温暖化防止に向けて様々な技術や製品の開発の場となり、新しいテクノロジーを生み出していくことを期待してやみません。次の世代を担う子供たちにレーサーという夢とすばらしい環境を残してあげられるように努力することが私たちの義務と感じています。
|
|
チーム員ナンバー [ 37 ]
プロゴルファー 羽川 豊
環境問題は、気がついたときがスタートホールだと思います。
ゴルフと一緒で、“焦らず、ゆっくり、じっくりと…”みんなが少しでも関心をもつこと…
これがプレー(=地球温暖化)の上達(=防止)のコツ!ではないでしょうか?ゴルフでもマナーは大切ですが、自分自身、人間として“地球へのマナー”を心掛けたいと思います。
|
|
チーム員ナンバー [ 38 ]
プロデューサー 残間 里江子
地球のために、今、私たちが真っ先にやらなければならないこと。それは、大きければいいとか、たくさんある方がいいという「拡大・増大神話」をきっぱり捨てることだと思います。身の丈のスケール感と謙虚な気持ちを取り戻すことが、自然再生への第一歩だと思います。
|
|
チーム員ナンバー [ 39 ]
俳優 石田 純一
ちりも積もれば山となる。個人の意識が必ず山を動かすことになると思う。我々一人一人が電気のムダ等をなくし、省エネに励み、エコ製品を応援することで、地球温暖化防止や環境の保護につながるはず。「持続する社会」を大前提にこれからの問題を考えていかないと本当に日本も、地球も危ない!
|
|
|
 |