わたしたち、チーム・マイナス6%

個人チーム員

*チーム員の方々の肩書きは登録当時のものです

かんべ むさし
チーム員ナンバー [ 63 ]
ラジオ大阪「むさしふみ子の朝はミラクル!」パーソナリティ かんべ むさし
大阪市内に仕事場を置いているので、夏の暑さは嫌というほど体感している。沖縄の那覇より、気温が高い日があるからだ。そこで中心部のビル群は一斉に冷房をかけ、するとその排熱が、車の排気熱ともあいまって、なおのこと街を暑くしてしまう。僕は、冷房で頭が痛くなる体質だから、室温を29度から30度に調節し、扇風機を併用しているのだが、街全体で対策を講じなければ、どうしようもないと思うのだ。
里見 まさと
チーム員ナンバー [ 65 ]
ラジオ大阪「NEWSワンダーランド」パーソナリティ 里見 まさと
知ってますか?冷房のない国があることを。少しだけ我慢しましょう。
チュートリアル
チーム員ナンバー [ 67 ]
ラジオ大阪「よしもとエンターテイメントステーションGOYODA」パーソナリティ チュートリアル
地球の機嫌がよくないと、漫才どころじゃありません。
中村 鋭一
チーム員ナンバー [ 69 ]
政治評論家・パーソナリティ 中村 鋭一
私の子供の頃の遊びといえば、三角ベースや虫取り、チャンバラごっこと、とにかく「屋外」が基本だった。ところが最近は外で遊んでいる子を見掛けることが少ない。先日も横浜から帰って来た孫に、「友達と何をして遊んでいる?」と聞くと「テレビゲームだよ、じーじ」と答えた。やはり子供は外が似合う。お日様の下で「陽気に元気に生き生きと」しっかりと地面を踏んで、息を吸って大きな声で日の暮れ迄遊んで欲しい。
西川 きよし
チーム員ナンバー [ 70 ]
タレント 西川 きよし
いつまでも、いつの時代に生まれても、渓流、湿原、山などの緑に触れて生活出来るように自然を愛し、歴史を愛し、自然財産を大切にしていく必要があると思います。地球温暖化防止の取組は、一人ひとりが小さなことに気をつけることが、やがて大きな運動につながっていくと思います。
原田 年晴
チーム員ナンバー [ 72 ]
ラジオ大阪「ほんまもん!原田年晴です」パーソナリティ 原田 年晴
着こなしがへたな私がこの夏決めたいクールビズ。
ヒロ 寺平
チーム員ナンバー [ 73 ]
DJ ヒロ 寺平
近い未来の自分が快適に生活している姿を想像してみよう。
そして少しの「ぜいたくの節約」を始めよう。そうすれば今ところどころで既に小さな悲鳴をあげ始めている母なる大地も再び柔らかくボクたちを包んでくれるようになるかもしれない。 ・・・・・・かもしれない。
山本 シュウ
チーム員ナンバー [ 75 ]
ラジオDJ 山本 シュウ
何よりみんなが同じ問題意識を持てるように少しでも多くの情報が一人一人のもとに届くようにする事が大切だと思います。そのためにも「話す」「伝える」そんな場面を「増やす」ことだと感じます。「心の教育」が大きなテーマになっている今だからこそ、この問題を考える事で、同時に「心」を育てるいいきっかけにもなりえるんだと強く感じています。心が弱っているリスナーのためにも。
若宮 テイ子
チーム員ナンバー [ 76 ]
DJ 若宮 テイ子
その昔、人間は自然の力を借りて暮らしていました。太陽、雨、風、川、海、山、、、。それだけでは足りなくて、夏は涼しく、冬は暖かく、夜は明るくと、人間でコントロールするようになりました。暮らしやすいと思ってやったことが、実は、この先、暮らしてゆけないことに繋がっているのではないかと。あるものと信じていたものが、ある時なくなってしまったら、、、、。日本には「もったいない」=「大切にする」という文化があります。子供たちに教えていく義務と、大人たちが教わってゆく責任を心にとめてゆきたいと思います。
岩本 恭省
チーム員ナンバー [ 77 ]
タレント 岩本 恭省
異常気象等で感じられる生活とはいえ、直接的にそれが地球温暖化とつながるとは自負できず、困惑しているのは確かですが、具体的に一人、一人が何をすべきなのか・・・もっともっと危機感をもって考える必要があると思います。自分も含め、日本人は、いつも何かが起きてから、行動を起こすところがあると思いますが、もっとこの問題を考え、改善すべきところは変えてゆくべきだと考えます。
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