わたしたち、チーム・マイナス6%

個人チーム員

*チーム員の方々の肩書きは登録当時のものです

北川 知克
チーム員ナンバー [ 183 ]
衆議院議員 北川 知克
地球温暖化問題をはじめ、現在、地球規模の様々な環境問題が山積みされています。しかし、環境問題は遠い国の出来事ではなく、私達の身近な生活を脅かす問題であり、また、この問題を解決できるのも私達自身なのです。例えば、できるだけ公共交通機関を利用する、ゴミを減らす工夫をする、そういう一人一人の取組が、地球温暖化対策につながります。私もみなさんといっしょに、全力を尽くして取り組んでまいります。
(2006年11月コメント)
長勢 甚遠
チーム員ナンバー [ 184 ]
衆議院議員 長勢 甚遠
昨今の様々な社会問題は、戦後60年にわたる経済優先、個人優先の風潮が落とした影と言えましょう。我が国の良き伝統文化である、互いに信頼し支えあう優しい社会が、今まさに求められているのです。一方で、がむしゃらに取り組んできた経済発展は、温暖化という地球規模の課題を抱えることになりました。温暖化の問題も、支えあって生きることのできる明るい未来に関する問題です。このためには各国が連携し、一人ひとりが身近な問題としてとらえて智恵を出し合い、実際の活動につなげていくことが重要です。「マイナス6%」もそんな智恵の一つ。皆様のご協力をお願いいたします。
(2006年11月コメント)
高市 早苗
チーム員ナンバー [ 186 ]
衆議院議員  高市 早苗
私の故郷の奈良県は、古くから地域の人々が守り続けてこられた三つの世界遺産と大和三山などの優れた自然景観をあわせ持ち、「日本人の心のふるさと」とも言える風土を形成しています。ところが近年、自動車排気ガスなどにより法隆寺に代表される歴史的建築物の劣化が進むなど、CO2排出量の増加は深刻な課題となっております。私たちは、次の世代に「心のふるさと」を引き継いでいくためにも、チーム・マイナス6%とともにCO2削減に取り組んでいかなければいけないと思っています。
(2007年3月コメント)
鈴木 政二
チーム員ナンバー [ 188 ]
参議院議員 鈴木 政二
地球温暖化は、人間生存の基盤であり、豊かな生活、文化、精神の基礎である生物多様性にも大きな影響を与えます。その保全と持続的な利用について、私たちは責任を果たしていかねばなりません。現在、第10回生物多様性条約締約国会議の開催に向けて愛知県が熱心に取り組まれていると聞いており、私も会議の日本招致に向けてがんばっているところです。今後も、国民の皆様とチームとして一丸となり、地球温暖化問題をはじめとする環境問題に取り組んでまいりたいと思います。
(2006年11月コメント)
下村 博文
チーム員ナンバー [ 190 ]
衆議院議員 下村 博文
地球温暖化防止のためには、まずは一人一人が無理をせず、冷暖房を控えたり、レジ袋を断るなど、簡単なことからまず始めることです。一人ひとりの力が合わされば大きな力になることを認識し、ぜひアクションを起こしてもらいたいと思います。事業活動やライフスタイルの在り方を根本から見直し、環境と経済、社会が一体となって発展していく「社会のしくみづくり」を進め、時代のパラダイムを変えていきましょう。
(2006年11月コメント)
塩崎 恭久
チーム員ナンバー [ 191 ]
衆議院議員 塩崎 恭久
今、地球環境は警告を発しています。諸外国を襲うハリケーンをはじめ、世界の各地で洪水、干ばつ等の異常気象が発生しています。今後、地球温暖化が進めば、このような異常気象が頻発することが予想されています。温暖化は、エネルギー利用をどうするかという社会全体に関わる問題と密接に関連しています。この解決のためには、国民一人一人のライフスタイル、ビジネススタイルの変革が不可欠なのです。皆様の御協力をよろしくお願いいたします。
(2006年11月コメント)
柳澤 伯夫
チーム員ナンバー [ 192 ]
衆議院議員 柳澤 伯夫
先人から受け継いだ美しい自然、豊かな社会を、持続可能なものとして未来の世代に引き継ぐことは、現代に生きる私たちの使命です。社会保障や経済財政についても、この視点が大変重要ですが、地球温暖化防止については、地球規模での対策とともに、一人ひとりが身近な問題として捉えて取り組むことが大切です。子どもたちの未来のために、かけがえのない地球のために、共に地球温暖化防止を始めとする環境問題の取組を進めましょう。
(2007年1月コメント)
山本 有二
チーム員ナンバー [ 193 ]
衆議院議員  山本 有二
素晴らしい環境の地球を明日の子供たちへ手渡すこと、これは我々に課せられた重要な責務の一つです。私の選挙区である高知県第3区は「日本最後の清流」と呼ばれる四万十川が流れ、雄大な景色が広がる四国カルストを望む日本でも最も自然環境が残された場所です。こうした美しい自然を我々の子供たちへ伝え、残していくためにも地球温暖化問題をはじめとした環境問題に我々一人一人が知恵を絞って様々な形で取組むことによって、環境に対する負担がコストに反映される社会の創出を目指していかねばなりません。
(2007年2月コメント)
久間 章生
チーム員ナンバー [ 194 ]
衆議院議員   久間 章生
地球環境を守ることは、国を守ることに劣らず重要な問題であり、後の世代に果たすべき私たちの責任であると考えています。暑さに負けず、寒さにも負けず、私も防衛省・自衛隊の隊員と共に一丸となって地球温暖化防止に取り組んで参ります。
(2007年3月コメント)
木村 隆秀
チーム員ナンバー [ 195 ]
衆議院議員 木村 隆秀
南極、グリーンランド、ヒマラヤの氷が急速に溶け出し、日本でも東京では観測史上初めて雪の降らない冬となりました。もはや地球温暖化は机上の理論ではなく、皆が実感できる「不都合な真実」となりつつあります。私も「チーム・マイナス6%」のメンバーとして、地球温暖化防止に全力を挙げて取り組んで参ります。
(2007年3月コメント)
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