 |
|
|
個人チーム員
*チーム員の方々の肩書きは登録当時のものです
|
チーム員ナンバー [ 196 ]
衆議院議員 大村 秀章
日本は、北から南まで豊かな自然に恵まれ、四季折々の変化もあり、本当に美しい国だと思います。この美しい国、我々のかけがえのない日本、地球を子ども達に託していくためにも、地球温暖化対策は重要です。今すぐに身近なところから実行に移せること、少しでも車に乗らずに歩いたり、電気をこまめに消したり、冷暖房の温度を控えたり、やれることからやりましょう。多くの皆さんのご協力をお願いします。
(2007年3月コメント) |
|
チーム員ナンバー [ 197 ]
参議院議員 溝手 顕正
近年、局地的豪雨、豪雪、竜巻等の災害が発生するなど、我が国も各地で地球温暖化の影響と思われる異常気象が相次いでいます。日本の美しい自然と、この自然の恵みを背景とした日本の様々な文化を、未来を担う子供たちに残していくこと、そして安全安心な国土を造っていくことは我々の責務であるとの思いを強くしています。まずは、身近なことから取り組むことが、地球温暖化対策につながり、自然災害の減少にもつながっていくと思います。御協力をよろしくお願い致します。
(2007年3月コメント) |
|
チーム員ナンバー [ 199 ]
衆議院議員 山本 幸三
京都議定書で日本は温室効果ガスの排出量を6%削減することを約束しました。この約束を達成するに当たっては、経済を犠牲にして環境対策を強化すればいいというのではなく、環境と経済活動の両立を図ることが不可欠です。そうした取組でなければ長続きしません。経済産業省では総力を結集して省エネ効率・環境性能の向上を目指す技術革新から国民の意識向上のための施策まで含め環境と経済の両立を図る幅広い対策を進めてまいります。
(2007年4月コメント) |
|
チーム員ナンバー [ 200 ]
衆議院議員 渡辺 博道
地球温暖化問題は人類が直面している喫緊の課題です。この問題を解決するためには、日本が誇る最新の技術開発の成果の活用などにより、快適さや便利さを維持しながら、環境と調和した生活を送るとともに、国民の皆様一人一人が、「こまめな節電」や「ゴミを出来るだけ出さない」など身近なところから行動を起こしていくことが必要です。地球環境のために、小さな一歩から一緒に始めていきましょう。
(2007年4月コメント) |
|
チーム員ナンバー [ 201 ]
日本貨物鉄道(株) 代表取締役社長 伊藤 直彦
鉄道のCO2排出量はトラックの1/8です。物流部門でもCO2排出量の削減が緊急的な課題となっておりますが、この対策として、モーダルシフト(幹線部門でのトラックから鉄道・船舶への輸送機関の転換)の促進が有効です。京都議定書の発効により、最も環境負荷の小さい輸送機関である貨物鉄道への期待がさらに高まっています。
私たちJR貨物は、このような社会的課題への貢献を使命として掲げ、自らが新しい流れを積極的に創り出していく「モーダルシフトの担い手」として、これまで以上にお客様に信頼され、選択される輸送機関となり得るよう、より一層の安全・安定輸送の確保、サービス改善に全力を挙げていきます。
|
|
チーム員ナンバー [ 202 ]
(社)日本バス協会 会長 齋藤 寛
私どもバス事業は、「人と地球にやさしいバス」を標榜して、厳しい経営状況の中、低公害でバリアフリーなノンステップバスの増大、GPSバスロケーションシステムの導入、大量輸送を可能とする連節バスの運行開始等により利用者サービスの高度化に努めて参りました。
地球環境問題がますます重要になる中、手軽で便利なバスのご利用を一層促進することが、この問題解決への一助になることを祈念しております。
|
|
チーム員ナンバー [ 203 ]
(社)日本民営鉄道協会 会長 小谷 昌
私ども民営鉄道事業者は、「人と環境に優しい鉄道」を目指し、輸送の安全の確保を基本に、旅客サービスの一層の向上に努めるとともに、省エネ車両の導入や乗車券等のリサイクル活動などCO2削減に向けた取組を進めてきているところです。
本年は、京都議定書の発効を踏まえ、こうした取組を一層推進するとともに、鉄道業界挙げて地球環境に優しい交通機関である鉄道の利用促進を幅広く訴えて参ります。
皆様の暖かいご理解とご支援を心よりお願いいたします。
|
|
チーム員ナンバー [ 204 ]
昭和シェル石油(株) 代表取締役会長 新美 春之
省エネで世界の最先端をゆく日本がこのたびさらなるチャレンジで極めて高い目標にむけ総力をあげてとりくむことになった。矢が弦を放れ今日、国民一人一人が企業において又、私生活において我が国の世界に対する約束を果さねばならない。この成功は必ず日本国民の自信回復につながると考える。
|
|
チーム員ナンバー [ 205 ]
(株)博報堂 代表取締役社長 成田 純治
博報堂は国連環境計画、スポンサー様、新聞社様などと共同で、地球温暖化防止の京都議定書発効をテーマとする新聞広告を今年度元旦と発効日の2月16日に掲載いたしました。今後も地球温暖化防止につきましては、広告会社としての様々な活動にとどまらず、私たち博報堂役職員一人ひとりが、日々の活動の中でできることを率先して行います。オフィス温度を調節する、エコ製品を選んで買う、など具体的なアクションを通じて、削減に貢献していきます。
|
|
チーム員ナンバー [ 206 ]
大同特殊鋼(株) 代表取締役社長 小澤 正俊
私が少年時代を過ごした長良川の大自然や、工学に志し先達に学んだ古都京都の自然。そこには、自然と共生しながら生活する伝統的な日本人の知恵が息づいていました。今、私たちがライフスタイル、ワークスタイルを変えなければ、豊かな地球の自然を持続させることはできません。一人一人が今やれることを実行することが大切です。私も「チーム・マイナス6%」の一員として、地球にやさしい省エネルギー活動を実践します。
|
|
|
 |