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個人チーム員
*チーム員の方々の肩書きは登録当時のものです
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チーム員ナンバー [ 504 ]
歌手・アーティスト COIL
(岡本 定義)
地球温暖化って…本当はとても深刻な問題なハズなのに…。もっとちゃんと伝えていかなきゃいけないと思います。今後、ゴミ分別はもちろんのこと、ゴミ自体を少なくするように心がけたいですね。
(佐藤 洋介)
地球温暖化に関しては、テレビとかで時々目にしたり聞いたりしていました。少し前に見たのは温暖化によって少しずつ海面水位が上がってきて、南の小さな島などはいずれ海に沈んでしまうという内容のものでした。そこには人々の日々の暮らしがあって、そしてそこで友達や家族と一生過ごしていくであろう島が少しずつ無くなっていってしまう。そばにある大事な人や物が無くなってしまうのは本当に悲しいなと思いました。環境保護については、少しでも気にするようにしています。心がけがあるのとないのでは随分違うと思うし、ほんの少しの事でも皆が同じ事をすれば大きな事になると思うので。
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チーム員ナンバー [ 505 ]
歌手・アーティスト 元 ちとせ
海辺の波うちぎわまでの距離がどんどん短くなっているなぁ~と思います。これも地球温暖化で氷がとけて水が増えているからでしょうか。少しでもくい止めるよう、できるだけ無駄使いをやめようと心がけたいです。必要なものを上手に使って生活できれば・・・。
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チーム員ナンバー [ 514 ]
フリースタイルスキー 女子モーグル 日本代表 上村 愛子
環境の問題は、私が小さい頃から耳にする問題だったと思います。子供の頃、何が地球に優しくて、何が地球にとって悪いのか?
そして、どう地球に形として影響が出て来るのか?よくわかりませんでした。私はスキーの競技をしているので年中雪のある場所へ移動しては練習をします。真夏は季節が逆になる南半球へ、春には氷河で練習のできる国へ行きます。近年、その氷河で温暖化が原因とおもわれる現象を目にしています。数年前では氷河の上には雪がしっかり残っていて、氷が表に出ているのはほとんどありませんでした。私は10年ほど毎年その氷河ですべっているのですがここ数年、その氷河の上の雪が減ってきて、氷が表に出てきているのに気がつきました。初めは、「冬の時期に沢山ふらなかったのかな」と思っていたのですが、年々その氷の出ている面積がおおきくなり大きな水たまりが出来てしまったり。。。今年は、氷が付いて隠れていたはずの岩の壁が表に出てきていました。
氷河は川の源であったり、私達にとっては、世界的に見ると小さな事ですが雪のあるとてもとても大切な場所です。
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チーム員ナンバー [ 522 ]
未来環境防衛隊ドラゴンマン監修 大葉 健二
チーム・マイナス6%への参加者として「6つのアクション」を実行しながら、知人達その他の人達に未来の環境への意識が必要な状況だということを理解して頂けるよう活動してゆく!たった自分一人でも!!
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チーム員ナンバー [ 523 ]
フリーアナウンサー 伊藤 里絵
お天気キャスターをつとめていた時よく使った言葉が「記録的な」。記録的な寒さ、暑さ、記録的な桜の開花スピード・・・。季節の移り変わりに敏感になると、地球が明らかに変わってきている、ということを肌でも感じます。買い物をしたとき過剰包装は断る、風呂敷の活用、冷暖房は最小限にするなど小さいことかもしれないけれど心がけるようになりました。美しい四季を、いつまでも残したいから。
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チーム員ナンバー [ 524 ]
音楽プロデューサー 松任谷 正隆
人間は基本的に手に入れた快適さは失くしたくない動物なので、快適でありながらエコになる方法を考えるべきだと思います。新素材、新技術、などに投資出来る状況が生まれるといいですね。
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チーム員ナンバー [ 525 ]
俳優/ショートショートフィルムフェスティバル代表 別所 哲也
人間が変えてしまった地球環境の影響は少しずつ生活で感じるようになってきているように思います。自分だけなら、、、、、という軽率さがきっと身近な環境に悪い形で戻ってくる時代。数百年後にどうかなるという話ではないと感じます。それに温暖化もECOLOGYも考えたり行動することってカッコいいこと。素敵にスマートに取り組みたい。
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チーム員ナンバー [ 526 ]
アーティスト 日比野 克彦
一人では出来ないことがあるって知ったときから
みんなでしか出来ないことがあるって知ったときから
仲間が増えた。
みんながいるけれど
自分は一人なんだと当たり前のことを確認したときから
自分がやることに責任と自信が持てた。
だからチーム
個人個人が集まっているからチーム。
チーム・マイナス6%
自分は6パーセントの中にいる。
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チーム員ナンバー [ 527 ]
ラジオDJ 菊地 浬
「地球温暖化」という言葉をはじめて聞いたのは小学生の頃、その時はまだまだずっと先の事のように思っていました。「きっと誰かが解決してくれる・・・・」あれから十数年、私も大人になり、地球規模のこの問題は、じわじわと私達の生存を脅かしています。小さくても何かができるという事。小さな力を大きな力に!皆で変えていきましょう!
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チーム員ナンバー [ 531 ]
ウェザーニュース 関東Ch おは天キャスター 3期生 伊藤 舞
小さい頃に読んだ絵本に描かれていた、マスクをしていた地球。難しいことは分からなかったけれど、すごく悲しくて、不安になったのを覚えています。もし、大切な人が病気になったら...?同じように地球にしてあげられる事もきっとあるはず。
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