わたしたち、チーム・マイナス6%

個人チーム員

*チーム員の方々の肩書きは登録当時のものです

井上 晴香 
チーム員ナンバー [ 532 ]
ウェザーニュース 関東Ch おは天キャスター 3期生 井上 晴香
最近何かと温暖化と言う言葉を耳にするけど、実際そのために何かしている人は少ないと思います!!でも電車の中やオフィスの中は意外と寒く、上着を持参する女性も多いはず。だからこそ、冷房の温度設定を少し高めに設定したり、弱冷房車を増やしたりと、自分にも地球にも優しいことを少しずつしていく必要があると思います!!一人一人の小さな力でも、みんなでやれば地球温暖化を防げます!!みんなで協力していきましょう。
 
時東 ぁみ 
チーム員ナンバー [ 537 ]
歌手  時東 ぁみ
背伸びしすぎないで、できることからやっていきたいいと思います。
 
上大岡 トメ 
チーム員ナンバー [ 538 ]
イラストレーター  上大岡 トメ
「大きい変化は小さい変化から」。このコトバを信じて、今すぐ自分ができることを、無理せず続けることで生活の中に定着させたいです。未来の地球のために。
まずは、今つけた電気のスイッチを、忘れずに消すことから始めようと思います。

上大岡トメの思い出したらエコ! はこちら!
木原 稔 
チーム員ナンバー [ 539 ]
衆議院議員  木原 稔
「自分一人でやっても意味が無い」と感じている人が多いかも知れません。そんなことはありません。まず自分がはじめることで多くの仲間が共感してくれるはずです。素晴らしい環境を子や孫の世代に引き継ぐのは責任世代の義務であると本当は誰もが感じているからです。
「エネルギー消費を減らすことは経済成長を停滞させること」と思っている人に申し上げます。心配しないでください。環境問題に取り組むことによって日本の科学技術はもっと進化します。これは環境保護と経済発展が両立することを意味しています。
私は『チーム・マイナス6%』のメンバーとして、美しい日本の四季の変化を守る運動に取り組みます。
 
駒村 多恵 
チーム員ナンバー [ 542 ]
フリーキャスター  駒村 多恵
母が育ったのは四方を山に囲まれる兵庫県中部の奥地。空気が澄んでいて、東京から帰省すると全身から酸素を浴びているような感覚になり生き返ります。でも、最近は相次ぐ台風で倒木が目立つなど様子が変わってきています。夜空に広がる満天の星を見上げて母は「昔はこんなもんやないよ。もっと手が届きそうなくらい星が近かったんやから」と。これよりもっと綺麗だったのか・・・。排気ガスとは無縁に見えるこんな奥地にも確実に影響が出ているんだと実感。と同時に、そんな風に見える空を取り戻せたらなと思いました。私に出来ることなんてほんの小さなことだけど、積み重なってちょっとでも地球の役に立てるといいなと思っています。
 
D-BOYS 
チーム員ナンバー [ 545 ]
俳優集団 D-BOYS
僕らが地球温暖化の事を知ったのは、ついこの前、テレビ番組ででした。今まで地球の温暖化の事なんて考えたこともなくて、色々なことが地球にたくさんの悪影響を及ぼしている事がわかりました。この地球っていう星で人間として生を授かり、僕たち人間はどれだけ地球の事を考えてきたんでしょう?空気、水、緑・・・人間にとって生きてく上で必要不可欠なものを生み出す地球に感謝するべきだと思います。だから少しでも地球に恩返ししていきたいと思い、僕たちは地球温暖化を防いでいきたいと思います。みなさんも心掛けて、出来ることはやってみませんか?一人一人の心掛けで地球を守りましょう!
 
中嶋 美年子 
チーム員ナンバー [ 548 ]
気象キャスター  中嶋 美年子
今年の冬、知床で流氷を見た時、その景色の美しさに圧倒されました。でもその流氷も地球温暖化が原因で年々少なくなってきているそうです。流氷は景色の美しさだけでなくたくさんのプランクトンを含んでいるため、オホーツクの海に住む魚にとっても大事なものです。私達がただ、便利な生活を送るためだけに地球の生体系が崩れても良いのでしょうか?それは間違っていると思います。未来に向けて、これ以上温暖化が進まないよう、一人一人の小さな努力と工夫が大事だと思います。

中嶋ミネコの「うちエコ!」してみねぇ~! はこちら!
石井 隆一 
チーム員ナンバー [ 550 ]
富山県知事  石井 隆一
富山県の雄大で美しい自然、豊かな森、清らかな水を守り、次の世代に引き継いでいくためには、地球全体の環境にも目を向けることが大切です。このため、本県では、大陸から飛来する黄砂や海岸に漂着するごみの対策に取り組んでいるほか、国連の北西太平洋行動計画(NOWPAP)を推進するための国連機関(RCU)を誘致し、その活動にも協力しています。また、今年度から新たに「水と緑の森づくり」を積極的に推進することにしています。これらに併せて、地球温暖化対策について、国の「チーム・マイナス6%」の運動と連携し、県独自の施策も含めた「とやまエコライフ・アクト10宣言」キャンペーンを開始し、これまで以上に強力に進めたいと考えています。
 
ゴリエ 
チーム員ナンバー [ 555 ]
チーム・マイナス6% 応援団長 ゴリエ
人間の活動によって排出される二酸化炭素は、温室効果ガスの中でもっとも地球温暖化に影響を及ぼしているんだって。これからも地球が温められると大変なことになっちゃうんだよ。この何十年の間で、桜の開花もどんどん早くなっているらしいよ。桜は、春に咲くものだよね。それがどんどん早まってクリスマスに咲くようになったらどうする?サンタさんもびっくりしちゃうよ。チューブが夏の歌を3月から歌い出したらどうする?だから温暖化防止の為に、電気をこまめに切ったり、エアコンの温度を抑え目に設定したり、小さな事からコツコツと皆さんも一緒に協力して温暖化防止を心がけようね!
 
大橋 マキ 
チーム員ナンバー [ 556 ]
アロマセラピスト 大橋 マキ
アロマと波乗りを通して、いつからか環境について考えるようになりました。湘南のサーファーの女の子から聞いたことですが、10年前に比べるとビーチが目に見えて減ったそうです。波乗りできる場所が減ってしまった、と。このままだと、100年後、日本のビーチのほとんどが消失すると言われています。子どもたちの世代は、もう海で遊べなくなるのでしょうか。サーフィンという遊びも消えてしまうのでしょうか。もしそうだとしたら、なんて寂しいでしょう。大好きな森や海で過ごす時間が、いつまでも変わらず幸せなひとときであって欲しい、心から思います。
 
本文ここまで