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個人チーム員
*チーム員の方々の肩書きは登録当時のものです
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チーム員ナンバー [ 557 ]
テノール歌手 新垣 勉
季節を感じること、自然のままに生きる事を大切にしていれば無駄な消費もなくなると思っています。今夏「還ろう、あの日の森へ。」という曲を出しました。それから、地球の事を以前よりもっと考えるようになりました。森や自然を愛する心が、思いやりが、温暖化防止へ繋がるのではないでしょうか?
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チーム員ナンバー [ 558 ]
アーティスト 倉木 麻衣
年々、地球温暖化が深刻な問題になってきています。ひとりひとりが身近で出来る事を何かひとつでも行動して、みんなが力を合わせていけば乗り越えていくことが出来ると思います。私達が手を取り合って協力し合う事がとても大切だと感じています。
まずは、感じること、知ること、思うことからスタートだと思います。小さくてもみんなで出来る事から、地球温暖化を防止に取り組んでいきましょう。
私自身も、音楽を通して自然の大切さを少しでも伝えていけたらと思います。
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チーム員ナンバー [ 562 ]
フリーアナウンサー 金谷 美奈子
温暖化が進んだらどうなるか?今現在の状況を見た感想です。どんどん加速する温暖化の現状を知った人にできることは、まだ知らない人に伝えることだと思います。現状を知ると、何かしないでいられない。それが、打ち水や、エコバッグの利用、クールビズへの参加かもしれません。それぞれに無理せず始められる事から、意識して実行してみませんか?一人の小さな力が、束になり大きな力になるということを信じて、温暖化への影響を考えながら生活したいと思います。
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チーム員ナンバー [ 563 ]
歌手・アーティスト ナチュラル ハイ
(大嶽 香子)
今、私が実行しているのは、エコバック持参での買い物、ゴミの分別、割箸をなるべく使わない。この夏、植林ツアー参加のためインドネシアで数日過ごし、日本での生活がどれ程恵まれているかを知りました。気をつけてはいるものの、紙も水も必要以上に使ってしまっているのかもしれない。そんな日常を見直し、地球環境の再生のためには自分も何かしなくてはと考えさせられました。一度に全部は無理だけれど、何かひとつでも続けられることを探して、守っていきたいと思います。
(白木 裕子)
リンカランの植林ツアーに参加して、山火事により森がなくなった現状を目の当たりにしました。山火事から10年経った今も、今だ森とは呼べない爪あとを見て、自分も何か自然破壊の手助けが出来ないかと考えるようになりました。山火事の災害が大きくなったのも、地球温暖化によるエルニーニョ現象が理由だそうで、自然破壊の原因は一つではないんですよね。色々な問題について、一人一人の意識を高めていく事で、すこしづつ環境がよくなっていけばいいと思っています。まずは、出来ることから!
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チーム員ナンバー [ 565 ]
フリーアナウンサー/きもの案内人 天谷 由佳
日々の暮らしの中で、自分にできることが、たくさんあると思います。私は、「きものを着る」ということから、日本人が大切にしてきた自然とのつながりを、ちょっとずつ感じています。自然への感謝と優しい気持ちを大切に、できることから、はじめましょう♪
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チーム員ナンバー [ 584 ]
フリーアナウンサー 八塩 圭子
私はスキューバダイビングするのですが、白化してしまったサンゴを見ると悲しくなります。海に抱かれるとこんなにもちっぽけな人間なのに、その人間が自然から本来の姿を奪っているなんて。ダイバー憧れのモルディブも、今すでに海面上昇の危機に瀕するツバルも、何十年後かには沈んでしまうそうです。このまま何もしなければ・・・。何もしないでいいはずはない。小さなことでも積み重ねよう。海に誓います。
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チーム員ナンバー [ 585 ]
ピュアニスト(ピアノ・ピアニカ・作曲)/アーティスト 石原 可奈子
自然からインスピレーションを受けての作曲、自然音とピアノを融合させた曲創りのため山や海へ赴くうち、美しい情景と共に、汚された自然の姿を目の当たりにしました。「今ある自然を次の世代を担う子どもたちに残していくために、大切な人々が幸せに暮らしていけるために、できることはなんだろう…?」と考え、MYミニ太陽発電システムで電子ピアノの電源をとりながらの演奏や、身の回りのことからひとつひとつ取り組んでいます。今、この地球で一緒に時を刻んでいる皆さんで、地球温暖化防止の大きな輪を作りましょう!
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チーム員ナンバー [ 587 ]
画家 クリスチャン・リース・ラッセン
自然豊かなハワイで育った私は、幼いころから自然を愛し、そこに生きる生き物たちへの思いやりを大切にしてきました。環境問題に国境はありません。日本における温暖化防止の活動に参加し、日本の皆さんと協力することで、豊かな自然を守りたいと思います。
そしてアーティストとしての活動を通じて、自然の大切さを感じていただけるような絵を描き続けてゆきたいと思います。
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チーム員ナンバー [ 588 ]
衆議院議員 古屋 範子
『もったいない』を合言葉に、環境への意識を高め「チーム・マイナス6%」の一員として、積極的にエコライフに取り組んでいきます。そして、地球温暖化に対する諸施策の実現に、全力をあげて参ります。「地球をクールに!」
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チーム員ナンバー [ 591 ]
元格闘家 須藤 元気
具体的な行動としては、洗剤やシャンプー、FAX用紙や電球など、日用品の多くにエコ商品を使うように心がけています。また、自家用車もハイブリッドカーに乗っております。こういった行動は楽しみながら続けることで、やみつきになっていきます。CO2削減をなしとげる為に個人が出来ることというのは、とても些細なものだと言われます。しかし、山を作るには塵を積もらせなければならない訳ですから、実は最も大切なことは、この些細な行動を続けることなのかもしれません。
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