わたしたち、チーム・マイナス6%

個人チーム員

*チーム員の方々の肩書きは登録当時のものです

小林 宏之 
チーム員ナンバー [ 767 ]
プロ野球選手(千葉ロッテマリーンズ) 小林 宏之
地球温暖化防止へとにかく、エアコンなど電気の無駄使いに注意して行きたいです。あと、無駄なゴミを出さないように気を付けます。自分の子供達へきれいな環境を与えられるように、今出来る事をやっていきましょう。
里崎 智也 
チーム員ナンバー [ 768 ]
プロ野球選手(千葉ロッテマリーンズ) 里崎 智也
普通に生活をしている中では、あまり温暖化を肌で感じることはありませんが、自然は確実に変化をしていると思います。誰か一人が問題意識を持つのではなく、地球に住む、そして自然を愛するみんなで防止への一歩を踏み出す時に来ていると思います。僕は一人の地球人として地球温暖化防止に努力します。
成瀬 善久 
チーム員ナンバー [ 769 ]
プロ野球選手(千葉ロッテマリーンズ) 成瀬 善久
地球温暖化は深刻な問題だと思います。今、自分が出来る事をやり、少しでも、地球温暖化防止へ繋がればと思っています。皆さんも協力してください。
西岡 剛 
チーム員ナンバー [ 770 ]
プロ野球選手(千葉ロッテマリーンズ) 西岡 剛
冷房の設定温度をちょっと変えるだけで、地球温暖化防止に繋がる。今こそ、みんなで問題意識を持って取り組むべき時だと思う。僕はこれから、温暖化防止へ精一杯のことをしようと思う。なぜならば、地球と自然が好きだから。
早川 大輔 
チーム員ナンバー [ 771 ]
プロ野球選手(千葉ロッテマリーンズ) 早川 大輔
一人一人が小さな事から、気を付けて行けば、大きな物になると思うので、皆さん力を合わせて頑張りましょう。
木場 弘子 
チーム員ナンバー [ 772 ]
キャスター・千葉大学特命教授 木場 弘子
南方系のクマゼミが東日本で確認されたり、屋久島が北限の種であるアオウミガメが宮崎で産卵・ふ化したり。温暖化の影響と思われることが日本でも起きています。次世代の子どもたちのために何ができるのか。省エネやCO2削減運動は、快適さの放棄ではなく、むしろ、今ある生活を見直すことによってその質を向上させることにつながります。私たち一人一人が今自分にできる具体的なことに取組んでいかなければなりません。その最後のチャンスです!
安 めぐみ 
チーム員ナンバー [ 773 ]
タレント 安 めぐみ
私達を始め、たくさんの生物が住んでいる地球。私達が動かなければ何も始まりません。今起きていること、真剣に向き合って、出来ることから始めていきましょう。
倉持 恵美 
チーム員ナンバー [ 774 ]
フリーアナウンサー・利酒師 倉持 恵美
極地の気温は信じられないほど上昇し、北極や南極の氷は溶けはじめている。ある島国は海面上昇で沈んでしまうかもしれない。こうした出来事はすべて地球が悲鳴をあげている証。早くこの事態に気付いて!とアラームを鳴らしてるんだと思う。今ならまだ間に合うはずだから、一人ひとり出来ることから始めよう!エコバックを持つこともいい。水筒を持ち歩くこともいい。地産地消を心がけるのもいい。そう、何だっていいはず。まずは、地球の環境を守るには何が必要かいつでも考えていられる人にならなくてはいけないんだと思う。私も大切な地球のため小さなことから頑張ってます!
松原 汐織 
チーム員ナンバー [ 776 ]
モデル 松原 汐織
環境問題というと、難しいイメージがありましたが自分の出来る事から始めようと思い、マイボトルを毎日持ち歩いています。お気に入りのオシャレなデザインのボトルを持って出かけると、ウキウキした気分になり毎日が笑顔になります。地球温暖化をネガティブに考えるのではなく、日常を笑顔にするきっかけにして、出来る事から始めて行きたいです。
杉山 愛 
チーム員ナンバー [ 778 ]
プロテニスプレイヤー 杉山 愛
私は普段、海外遠征に出ているのですが、温暖化に対する取組には各国で温度差を感じています。エコ活動が進んでいる国もあれば、全くその意識を感じない国もあります。取組の遅れた国に行くと、ショックな気持ちになります。それはおそらく「思いやり」の欠如のせいだと思います。利便性ばかり追求している地域では、人の心も自己中心的で、地球への思いやりはおろか、周囲に対する配慮も感じられなかったりします。地球規模の話にはピンとこないかもしれませんが、単純に「思いやり」のある心地いい社会で暮らすために、周りの人に優しくするのと地球を思いやる気持ちは変わらないと思っています。例えば私の場合、小さな事柄ですが、割り箸や買い物袋の代わりにマイ箸とエコバックを持ち歩くようにしてます。そうした小さな活動から思いやりのある社会を作っていけたらと願っています。
本文ここまで