「なら食と農(みのり)のフェスティバル」を
開催いたしました

約35,000名
150名

10月28日(土)から29日(日)にかけて、県立橿原公苑において「なら食と農(みのり)のフェスティバル」が開催されました。
奈良県内の農林水産物・畜産物・加工品の展示・即売を通して地場産に触れ味わってもらうことで、地産地消の大切さを知ってもらうコーナーや、竹馬作り教室など親子で楽しめるコーナーなど、多数設置されました。
奈良県地球温暖化防止活動推進センター(NASO)では、「食から環境を考えよう」をテーマに、「ピーターラビット®とおんだんかのおはなし」「竹馬作り教室」(協力)「自分で発電してジュースを作ろう」「ソーラークッカーでゆで卵、ケーキ作り等」「環境カルタ」「NASO/センター展示」を展開。パネルコーナーにはピーターラビットと奈良県センター紹介のそれぞれのパネルを展示。その前で来場者に「ピーターラビットとともにナチュラルライフを」と呼びかけ、“環境宣言”を書いてもらいました。

またチーム・マイナス6%についても説明し、チーム員への登録をお願いしました。登録者先着100名にはマイバックか貯金箱をプレゼントしました。このイベントには2日間で約35,000人もの来場者があり、両日とも午前中には用意したプレゼントがなくなってしまうほどの盛況ぶりでした。チーム員登録者数は2日間で150人!用意した登録用紙を全て使い切りました。


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