東京ヴェルディ1969がホームゲームで、チーム・マイナス6%への協力を呼び掛け
2006年7月31日(月曜日) チーム員である東京ヴェルディ1969は、2006年7月26日(水)、東京・味の素スタジアムで開催されたホームゲームにおいて、会場に集まったサポーターへチーム・マイナス6%への協力を呼び掛けました。 味の素スタジアムで試合が開催されたこの日は、メインゲートでチーム員登録を呼び掛けるとともに、試合前のスタジアムビジョンで、選手たちの地球温暖化防止に対する熱いメッセージをこめた映像を上映。スタジアムに集まったサポーターたちに、“ヴェルディを愛するように、地球を愛そう!”と呼び掛け、地球温暖化防止活動の大切さを訴えました。
また、8月6日、8月19日、8月22日のヴェルディ試合会場においても、チーム・マイナス6%のブースを設置し、チーム・マイナス6%への協力を呼び掛けます。
昨年よりチーム・マイナス6%の活動に賛同し、チーム員として様々な活動を行ってきた東京ヴェルディ1969。今年は、その活動をさらに広めるため、Jリーグ内では初となる全選手および監督、スタッフのチーム員登録を行いました
| スタジアムビジョンではチーム・マイナス6%が提案する6つのアクションが紹介されました |
| メインゲート前の特設ブースには、チーム員登録を希望する多くのサポーターが詰めかけました |
| ヴェルディガールズのみなさんもチーム員に登録してくれました |
| 昨年、スタジアムでチーム員登録をした際に受け取った、チーム・マイナス6%の缶バッジを付けて応援にくるサポーターもいました |
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