創エネと省エネでCO2を削減!シャープが「温暖化負荷ゼロの暮らし」を提案!
2008年5月20日(火) チーム員であるシャープ株式会社は、CO2の削減に寄与する太陽光発電の研究開発と普及拡大に1959年から取り組んでおり、2007年までの太陽電池累計生産量は世界No.1です。また、限りある資源を最大に活かす環境調和型の材料開発として、廃プラスチックの自己循環型マテリアルリサイクルをはじめ、植物系プラスチックや植物系樹脂塗料などの開発に取り組んでいます。さらに最先端の環境保全システムを備えた亀山工場や、堺市に建設中の「21世紀型コンビナート」をはじめ、世界中の工場で環境負荷低減に努めています。 シャープは、太陽光発電の“創エネ”と家電製品の“省エネ”により、人々に「温暖化負荷ゼロの暮らし」を提案し、低炭素社会の実現に貢献します。

様々な用途に対応する太陽電池モジュールを提案し、太陽光発電の普及に全力を注ぐシャープ
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プラスチックの自己循環型リサイクル技術(左)と、環境に配慮した製品設計(右)
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最先端の環境保全技術でCO2の排出削減に取り組む工場(左)と、工場の省エネに寄与するガスエンジン発電機(右)
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