巨人戦で「ストップ・ザ・温暖化」をアピール
2005年6月5日(日)
「環境の日」である6月5日(日)、東京ドームでの巨人VSソフトバンク戦が、地球環境への関心をさらに深めてもらうための「環境の日・ナイター」として開催され、「チーム・マイナス6%」の活動を大々的にアピールしました。会場では、巨人軍のマスコットであるジャビットに協力してもらい、CO
2の削減を5万人の大観衆に呼びかけました。
さらに子供たちにも地球環境の大切さを理解してもうらうため、チームジャビッツ21に「ストップ・ザ・温暖化・たいそう」を実演してもらい、CO
2削減の取り組み方をわかりやく説明しました。
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東京ドームの全ゲートでは、「チーム・マイナス6%」のパンフレットを配布。地球環境への理解に務めた
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チームジャビッツ21に「ストップ・ザ・温暖化・たいそう」を実演してもらい、子供たちにもわかりやすく説明
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試合前に巨人軍のマスコット、ジャビットが、大観衆の前で「ストップ・ザ・温暖化」を呼びかけた
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